アクティブ禅・達磨のボディワーク
Shaolin Style Mindfulness Meditation
動的瞑想



 
身体の内側を気にするのは、胃が痛い時?お腹が痛い時?
日常から気にすると、もっと綺麗になります。もっと強くなります。
瞑想から気の武術まで
中国古来の養生法を現代翻訳
現代人の心身をセルフメンテナンス
対人マインドフルネス
ブレない軸づくり
姿勢が良くなり心が晴れます
卵を立てるように軸を整え、呼吸法でエネルギーの流れを導き元気になります。
軸が通った肉体は、心も整える力を持っています。
合気道、呼吸法、気功、クンバハカ、少林寺武術、瞑想、古伝の身体操作、エネルギーの循環
の要素が入っているボディワークです。心身の調整から始まり、マイパワースポットを
いつでもどこでも再現(今ここでリトリート)し、対人調和を目指します。
 
肉体(フィジカル)を整えることと、心(メンタル)を整えることは、心身一如(心身相関)の観点からも切り離せないと感じています。 心だけを整えようとして上手くいかなかった方は、一度肉体を整えるアプローチを試してみてはいかがでしょう?

  
達磨のボディワークでは、軸の形成や肩甲骨の操作の他に、全身の筋肉や筋膜の繋がりを意識しながら、かつ、感じながら動作を繰り返していきます。この全身の筋肉や筋膜の繋がりを意識することを「筋コネクト」という言葉で表します。
「筋コネクト」とは、(筋肉、筋膜の「筋」+connect(つなぐ、接続する))。「ストレッチ」や「柔軟体操」ではイメージする事が難しい全身の「つながる筋肉」「つながる筋膜」を表す為に私が作った造語です。
「筋コネクト」により、身体の部分的な動作から、全身の筋肉、筋膜の協働の動作が出来る身体を取り戻せるようになります。
さらに、経絡”エネルギー”、ストレス耐性など、「見えない」部分の向上にも効果を発揮します。

《月刊誌 秘伝6月号》2016/5/14発売に
アクティブ禅が掲載されました。


 
 
現代人の心身をセルフメンテナンス。武術。ストレス耐性。
数々の武術家を取材されている増井浩一氏の読み応えある文章も必見です。
○中国古来の養生法(易筋経、洗髄経)を現代翻訳
○軸の形成や肩甲骨の操作、つながった筋肉など「見える」部分のほか、養われる経絡”エネルギー”、ストレス耐性など、「見えない」部分の向上にも効果を発揮する。(取材・文、増井浩一)

易筋経(楷書デモ)立位

 

洗髄経第1段楷書座位

 

 

ダンスや表現へ活用

 
 
 
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天と地の間で、宇と宙と和して